
クライアントの情報を、そのままAIにアップロードしていませんか?
AILEXは、外部AIへのデータ送信時に当事者名・事件番号等の個人識別情報を自動でプレースホルダに置換し、AI応答後に復元する独自の匿名化処理を搭載。
弁護士法第23条の守秘義務に配慮した設計により、機密性の高い案件情報がAIサービス提供元に渡ることなく、安心してAI機能をご利用いただけます。
「弁護士の声から、作る。」
複雑な操作は一切なし。資料請求なし・無料 / 10秒で始めるAI DX。 訴訟文書・交渉文書の作成からAI相談、事件分析、依頼者ポータル、ファクトチェック、mints電子提出まで—— 小規模事務所に大手並みのAI法務基盤を。 (顧問弁護士事務所:弁護士法人えそら)
AILEXからのお知らせ

AILEXは、外部AIへのデータ送信時に当事者名・事件番号等の個人識別情報を自動でプレースホルダに置換し、AI応答後に復元する独自の匿名化処理を搭載。
弁護士法第23条の守秘義務に配慮した設計により、機密性の高い案件情報がAIサービス提供元に渡ることなく、安心してAI機能をご利用いただけます。
弁護士事務所向けSaaS
弁護士事務所向け AI SaaS「AILEX(エーアイレックス)」
(顧問弁護士事務所:弁護士法人えそら)

AILEXの公式ブログ
BLOG
AILEXが提供するサービス

2026年5月21日、弁護士による裁判書類の電子提出が義務化されます。
AILEXは、mintsへの提出準備から送達後の期限管理まで、 電子訴訟の実務をワンストップで支援します。
証拠のOCRテキストをAIが分析し、号証・標目・作成者・作成日・立証趣旨を自動補完。
mints準拠のPDFとして出力します。
訴状・準備書面の内容から、「申立ての趣旨」(400字以内)と「請求の原因」(10,000字以内)をAIが自動生成。
文字数カウント付きで、mintsのフォームにそのままコピー&ペーストできます。
号証の欠番、立証趣旨の空欄、証拠引用の不整合、当事者名の表記揺れ、日付・金額の矛盾をAIが自動検出。
提出前の見落としを防ぎます。
時系列と文書性質を考慮した最適な並び順をAIが提案。
甲号証・乙号証の番号を自動付与し、差分パッケージでは前回の続番から採番します。
過去の提出パッケージを履歴管理。
追加提出時は、前回以降の新規文書だけを自動抽出した差分パッケージをワンクリックで生成できます。
スケジュールから次回の提出期限・口頭弁論期日を自動検出し、3日前にリマインダーを通知。
パッケージ未生成のアラートも表示します。
改正民訴法の「通知から1週間で送達効力発生」ルールに対応。
送達記録を登録するだけで、期限をカウントダウン表示し、スケジュールに自動登録。弁護過誤を防ぎます。
訴額と審級を入力するだけで、民事訴訟費用法に基づく手数料を即座に算出。
控訴審1.5倍・上告審2倍の乗率にも対応しています。
当事者・代理人が合計10名を超える場合に必要なmints用CSVファイルを、
事件の登録情報からワンクリックで生成します。
mintsへの提出が完了したら「提出済」をワンクリックで記録。
どの事件のパッケージが提出済みで、どれが未提出かを一覧で把握できます。
※ AILEXはmintsの外部APIを利用するものではありません。
mints準拠のPDF・CSV・テキストファイルを生成し、mintsへのアップロードは弁護士ご自身が行う形式です。
※ AI生成物は参考情報です。最終的な内容の確認・修正は弁護士が行ってください。